降水確率50%とは!?
梅雨明けは20日前後ということで、あと2週間くらいまだ梅雨のすっきりとしない天気が続くのですね。
秋葉原で農業を始めて、梅雨の期間でも雨が降って太陽が照って、少しの天気の変化がこんなに有り難く感じたのは、恥ずかしながら始めてのことでした。
とはいえ、雨ばっかりじゃやっぱり困るし、せっかくだったら稲たちにもどんどん光合成してもらいたいし、私だってすっきり晴れ渡った空が見たい。
そんなこんなで、天気予報が今まで以上に気になる私ですが、どうしても納得がいかないことがある!
降水確率が50%ってどういうこと?予報になってるの?
雨が降るか降らないか、50%っていうのはさ、どうなの?
「降るかもしれないし、降らないかもしれない、確率は50%です」なんていう誰にでも出来る予報は、気象庁の怠慢だと思うのは私だけでしょうか。
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